上北沢の教会の前にある「かもめカフェ」
一人でちょくちょく行ってはパソコン作業をする、憩いの場所になっております。

いつもは一人で行くけれど、
昨日は母と叔母とダーリンとスーパー主婦Kさんの5人でワイワイ行きました。
先に家を出発した母とあつこ叔母。
我々が「かもめカフェ」に到着しても、お店の中にいないではないか。。
電話をしても何故か出ない。

やっと電話がつながったら
「かもめカフェにいるよ〜もう料理食べてるよ。」というあつこ叔母。
え??うそ?と「かもめカフェ」を覗いても姿は見えない。
これは。。。別の次元のかもめカフェに行ってしまったのか!?
と思ったら
単純にお店を間違えていました。
お店に入って、メニューをじっくり見て、オーダーして
料理が届いてそれを食べていても
ずっと気が付かない。ってすごすぎる。
そこが「かもめカフェ」だと思い込める力が怖すぎる。
カフェだっつってんのにイタリアンのお店に入っていることもすごすぎる。
私が「ハンバーグとグラタンとホットケーキが美味しいよ」って言ってるのに
パスタしか並んでいないメニューを見てなぜ疑問に思わないのか。。
父の存在で霞んでいるだけで、
結構やらかしてくれる家族だなあと思いました。

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