ある日、玄関のドアに
りんご飴がありました。

「こんなことってあるの!?」という本当にあった出来事です。
朝、登校するH子(女子高生)が、
お手製のりんご飴を、我が家の玄関ドアにぶら下げてくれたのでした。
「りんご飴の妖精さん・・・ありがとう!!」
とっっってもメルヘンな朝になりました。

そしてやたらと美味い。
室温に慣らさなくても
ガブっと齧ってシャリシャリっとして!
「りんご飴の妖精さん(ふわっ☆)」というか
「りんご飴職人(ドドン!)」だな。

コメント