私が夏バテになるのは、食べられなくなるからではなく
食べるものを用意するのが面倒になるからだと気がついた日、
Mちゃんがパオパオの餃子をくれました。

「メニュー考えるのがしんどいだろうから買ってきました!」と、Mちゃん。
嘘でしょ?エスパーなの??
「タロットに聞きましたから☆」とMちゃん。
なんだただのエスパーか。
いや本当にすごい。しかも実家の分までくれたのよ。典子の救済までしてくれたw
母が「パイタンスープの水餃子がとっっても美味しかった」と感動していたよ。
ありがとうありがとう。。
そしてまた数日が経ち、
生きる最低限のものを食べればいいやモードになった日、
今度はNさんが「かつおしぐれ煮」をくれました。ご飯の友達!!

いやほんと、皆さんに支えてもらって生かされています。
ありがとうございます。
ちょっと暑さにやられたり
ちょっと落ち込んだりするだけで食欲が無になる癖があるからなあ。
どんな時でも腹減っていっぱい食べる逞しい生命力を維持するぞ。

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