☆2026年ライブ情報☆ ★クロイトリ★ 3月14日(土)ゴキゲンヤガレージ

気持ちは歌に、歌は空気に、愛は光になり、大気に溶けるという名言。

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鳥カゴ大掃除の日。
いつもカゴを置いている場所に、
残骸のように家具が置かれているのを
ぼんやりと眺めるインコ。

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「はて?ぼくの部屋はどこですかな?」
という視線を送ってくるインコ↓
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今読んでいる漫画は
「ぼくは地球と歌う」です。
私のバイブル「ぼくたま」の次世代編パート2です。
次世代編は、作者様公式二次創作
って感じですが、私は好きです。
初めて「ぼくたま」を読んだ子供の頃は、
「前世ってあるんだろうな、私はどんな前世かな」
なんて考えていました。
いま毎日、当たり前のように
自分や人様の過去生をみるようになって、
この漫画を読み返すと
また違う目線になるので非常〜〜〜〜〜に面白いです。
まずすごく言いたいのは、
月基地メンバーが同じ日本で揃ったり、
アリスとリンの子供達が過去生での「あの人」だったり、
そんな都合よく繋がりのある人たちが
こんな近くで転生して会えるなんて
ご都合主義じゃない!?
って思う人もいるかもしれませんが、
現実は本当にそうなんですよ。
親兄弟、夫婦、友人、深く関わった仲間
浅い繋がりの人ですら、
皆さんの周りにいる人は
だいたい過去生でも関わってきた人たちなんじゃよ。
全員ではないです。
私も色々自分をみていて、
今深く関わっているけど「今世初」の人は結構います。
家族なんてだいたい何度も会ってきた人同士の集合体だろ
と思っていましたが、
クライアントさんで
「生まれてくる子供さんと旦那さんは今世初の出会いだね」
という人もいました。
「この人好きだなあ」と無条件に思う友人が
「今世初」だったりするとビックリします。
メンバーは同じで、配役が違う。
そんなことを繰り返しているんです。
ああなんと愛しいことでしょう。

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