「林檎飴が好きだけど、売っていないから
自分で林檎飴を作ったよ。」
というのは、まだ中学2年生の少女H。
クックパッドにつくり方があったようです。
クックパッド万能すぎる。
「お納め下さい・・・」
と、お手製の林檎飴をくださいました。

色が優しい!!
着色料なしだもんね。
林檎飴といえば、毒々しい紅色が体に悪そうで
小さい頃、屋台で見かけても母は買ってくれなかったような。
また固そうな印象もあり、
乳歯が虫歯だらけだった私は、欲しいともあまり思わなかったなあ。
(今は虫歯ゼロだよ!自慢)

思ったより小さくてびっくり。
姫りんごなんだって!
普通の林檎では作らないものなの?
小さい時に見たから、屋台のは大きく見えていたのかな?
2本持って、逃げるチューピィを追いかける図↑
↓追い詰めると、首を激しく降って鳥ドリルになるチューピィ。

さて初めての林檎飴は・・・
美味しかった!!!!気に入った!!
飴がカリカリで、素朴な味で
林檎を思い切ってかじると、意外と柔らかくて
飴の甘さと林檎の柔らかさが
素敵なハ〜モニ〜を奏でちゃう系でした。
あらやだ美味しい。
次に屋台で見かけたときは買ってみようと思います。
大人になってからの林檎飴デビューでありました。
ご

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