昨日は、メカ師匠のところへ、
ハト時計の修理を
お願いしに行ったのでした。
27年もののハト時計は
かなり重症でした。
ハトが鳴かなくなっちゃったんだ。
ワルツのオルゴールが流れて
人形がくるくる
踊らなくなっちゃったんだ。
思ったより大手術で、入院になりました。
よく引き受けてくれたなぁ。
治るかどうか、まだ分からないって。
壊れるものは仕方ないね。
それはそれで受け入れるしかないね。
けども、
ものごころ付いた時からずーっと
これ聞いて育って
思い出深いから、
なおるといいなぁー
重症患者(ハト時計)を押し付けたにも関わらず、
ディナーをご馳走になり、
姉様と母様にと、
お土産のプリンまでいただくアタクシ
これがまた超おいしかったのだよ~★





コメント